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ツバメちゃん、その後。

ツバメちゃん夫婦
子供達は本格的に巣立ったらしく、もう姿を見せなくなりました。
子育てを終えた(っぽい)親ツバメは、たまに家の近くにやってきて羽を休めています。
日が暮れる寸前に夫婦で姿を見せたツバメちゃん。
子育てお疲れさまです。
【撮影:7月4日】


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日々成長?

エサ!エサー!
19日のツバメちゃん記事を書いた明くる日、もう1羽のヒナも巣立ちまして、巣は空っぽになりました。その空き巣を狙うスズメちゃんを見つけたりして、なんだかんだで、まだ賑やかな毎日です。
で、昼間はアチラコチラを飛び回ってる様子のツバメちゃん一家ですが、夜が近くなってくると、一時的に我が家の辺りに帰ってきます。
だいたい18:30から19:00の間くらいに盛んに鳴く声が聞こえてくるので、ベランダに出てみると、家と隣家の間を行ったり来たりして飛び回り、どこかに留まっては親からエサをもらうヒナ達。
巣立っても、エサはまだ自分で獲れないみたいですね。


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半分巣立ち?

父親はやることがいっぱいです
と、言うわけで、先に飛び立とうと頑張る子供のために、父親ツバメが奮闘。あまりの素早さに、カメラで捉えることは殆ど出来なかった頑張りぶり。
ヒナは、よちよち・おっとりしてるので、今年も何枚かパチリ。
明日からこの一眼デジカメがなくなるので、今日のうちに撮っておかないと。本格的な巣立ちには間に合わなかったけど、ちょっとでも残せて良かった。



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いよいよです

何となく凛々しく見えます(気のせい?)
今日の午後。先に成長した方のヒナが、巣の中から出てきました。
巣の横で、じっと様子を窺っています。



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そろそろかな?

大きくなりました。
いよいよ巣立ちの日が近づいてきている気がします。
頭のフワフワ毛がなくなった頃が、その時期でしょうか?
結局、4羽いたヒナは2羽になってしまったようです。
どういう経緯なのかは分かりませんが、もしかしたら何度か来たカラスに襲われたのかも…?だとしたら悔し過ぎる。
以前に、親ツバメが今まで聞いたことのないような、けたたましい声を出しているので、「なんだろう?」と何気に窓の外に目をやると、カラスの姿が!慌てて外に飛び出すと、私の気配を感じた瞬間に逃げていったのでした。
その後も親ツバメは夫婦揃って執拗にカラスを追いかけ回していたのだけど、数日後にはまた現れたりして、気が気じゃありませんでした。
あの最初の時点で襲われていたのかな…凄い声で鳴いてたもんなぁ。
私がもっと早く気付いてあげていれば防げたのかな、と後悔してます。


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生後1週間。

このあほ面が何とも言えない~ 食欲旺盛です
今日確認したら、4羽いました。これで全部かな??
日に日に大きくなり、親ツバメの忙しさもハンパではありません。
早朝から陽が沈むまで、ずっと鳴き続けてエサを強請るヒナ達。
顔立ちがしっかりしてきました…が、頭にはフワフワ~なアホ毛が。
ラブリ。

やっと生まれました。

5月16日の父親ツバメ。 5月30日のヒナツバメ。
今年も無事にツバメちゃんのヒナが顔を出しました。
ツバメのペアが現れてから、ひと月半。卵を産んだっぽい様子だったのに、なかなか孵らないので心配してました。母ツバメは1ヶ月くらいずっと巣に入っていたんですよ。なのに、なかなかヒナが出てこないんだもの。
今年はもう生まれないのかと諦めるところでした。
ヒナが産声を上げたのは、29日。甲子園に向かうため、駐車場まで出てきて見つけました。この日は色んな意味で最高な一日だったのでした。にんまり。
今はピチピチ・ピギャピギャと賑やかです。
今のところ確認できてるのは2羽だけど、奥にまだいるかもしれないなぁ…まぁ、あまり近づくと親が心配するので、今はなるべく遠くから見守ります。
親ツバメ達は毎日忙しくしてます。巣立つまで両親には頑張って頂きましょう。みな、元気に育ちますように。


おかえりなさい!

今年はペアでスタート。
朝から雨が降り続き、やっと止みかけ始めた曇り空の中…
今年も帰ってきたツバメちゃん。家から巣立ったヒナの方かな?
いつもオスだけで巣作りしてからお嫁さんを迎えるパターンだけど、昨年の巣が少し残ってるからか、今年は最初からペアでやって来ました。
半分朽ちた巣を修復するのかな…あまり近寄ると警戒するので見てないけど、今後が楽しみです。またヒナの成長が見れるといいなぁ。
将来のお父さん 将来のお母さん
巣には近寄らず、2階のベランダから見下ろして撮影。相変わらず凄い速さで飛び回るので、写真を撮るのも一苦労。そしてコンデジではこれくらいが限界。あーー、デジタル一眼が欲しい。

7月3日のツバメ。

お父さんツバメ 子供ツバメ
「そんなにツバメばっかり撮ってどうすんの?」と家族に呆れられてますが
自室の真ん前の電線に留まっている姿を見つけてしまったりしたら
カメラを構えずにはいられません。手を伸ばしたら届きそうー!
左の写真がお父さんで、右は子供です。こっち見てるし!首かしげてるし!
こうして見ると、ヒナだった子供のツバメもかなり大きく成長しました。
ぽっちゃりしてますが、もう少しで親と見分けがつかなくなりそう。
でも、まだまだ人間に対しての警戒心は低いです。可愛いなぁ。

6月27日のツバメ。

鮮やかな黄色の鳥 お父さんツバメ
お父さんツバメ お父さんツバメ
お父さんツバメ ツバメのペア
続いて27日のツバメちゃん達です。
…って、あれれ?1羽違う鳥が紛れてますよ~。
1番上・左の写真の鳥なんですが、ツバメちゃんとはまた違った、
凄く綺麗な鳴き声が聞こえたので外を見てみたら、電線に留まっていました。
一体、何て名前の鳥なんでしょう…?
初めて見たこの鳥は、とっても綺麗な黄金色をしていました。

ツバメちゃん達は、相変わらず毎日姿を見せてくれます。
そしてこの日はペアでまた巣にやって来て、お父さんツバメは巣の傍で
見張りをし、お母さんツバメは巣に入って何やらゴソゴソ。
私がカメラを持って近づくと、警戒して巣から飛び出し、電線へ…。
何をしに来ているのか、非常に気になる私なのでした。

6月23日のツバメ。

ツバメの子供 お父さんツバメ
ツバメちゃんのカテゴリーがいりそうな勢いですが…。
写真のストックが更に増えたのでUPしておきます。
この日は晴天で、青空の中を気持ちよさそうに飛び回っていました。
親子仲良く、みな元気です。ヒナもだいぶ大きくなりましたヨ。

すっかり家族の一員?

電線に留まるヒナ2羽。 電線に留まる父親ツバメ。
父ツバメのシルエット。 甘えん坊ヒナちゃん。
なんだかんだで結局、ツバメ一家はまだ住み着いています。
夜が明けるとそれぞれに飛び出していきますが、何度も巣の辺りをうろつき、
夕方になると戻ってきて、皆で巣の横に並んで眠りにつくという感じ。
いつも賑やかで、見てるとひとときホッとします。
写真右上は父親ツバメで、左上はヒナ2羽。こうして比べると体がぽっこり
まぁるくて子供らしい。
右下の写真は、夕方になって巣のところまで帰ってきたヒナ1羽。こんな風に
巣を作った、うちのシャッター上部に皆が集まってきます。
左下の写真は、家族が帰ってくるのを待ちながら辺りを警戒する父親ツバメ。
凛々しいシルエットです。
壁にしがみつく母親ツバメ。その時、母ツバメは…というと
カメラを持って巣に近づく私を警戒し、
さんざん近くを飛び回った後に
とうとう壁に貼り付いてしまいました。
こんな事もできるんですね…
って、感心して見てるのも悪いので
今日の撮影は早々に終了。
その直後、ヒナ達がみな帰ってきて
賑やかな鳴き声が聞こえていました。
さ、仲良くおやすみ~。

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楓

Author: 楓

birth: 1969.12.01

神戸出身・姫路在住。('95~)
チェブラーシカと音楽、
タイガースをこよなく愛す。
ゆったり・まったり生活が憧れ。

ここ数年は
編み物・カメラにハマリ気味。

使用機種:Nikon D40/D7000
       Nikon 1 J1
       RICOH GX200

主要レンズ:
AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G
AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED
AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED
TAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di2 VC PZD B008N

Nikon AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G AFSDX35 1.8G

Nikon AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G (IF)

Nikon AF-S  Micro 60mm F2.8G ED AFSMICRO60GED

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Last update : 2005.08.27


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